プロフィール

初めまして。Megumiと申します。


恵まれた家庭環境にありながら、子供より夫が大事だった母からの愛を感じられず、愛に飢えていた幼少期。

霊感が強く、学業には全く興味がなく、考えることができず、感じたままを言葉にしてしまう為、大人からは

「可愛くない子」と言われ、小学校〜高校まで様々なイジメにあい、神様だけが頼りでした。

グループに属することが出来ず、常に友達がいない寂しさと「私は嫌われ者」とのレッテルを自分で貼っており、

常に恐れを抱き、劣等感の塊。不安な毎日を過ごし、人の顔色や反応を伺ってしまう為、自己主張が出来ないで

おりました(それは、大人になっても)。


愛を注いでくれない母への反抗は成長するごとに強まり、21歳で駆け落ち同然で渡仏。

子供が出来れば認めてもらえるだろうと考え、妊娠・結婚したのですが、人種差別や悪阻の酷さ・極度のマタニティ

ブルーに陥り、帰国。

反抗していたはずの母がいる実家に戻ったのですが、元夫が定職につかないこともあり、母との関係性は悪化。


実家を出ることになり、アパート暮らしを始めるも家賃を払えず、住居も転々としました。

元夫との間に2人の子を授かりましたが、毎日借金取りからの電話にホトホト嫌気がさし、豊かな生活を求め働き

始めることにしました。

仕事も軌道に乗ってきた頃、最愛の父が他界。

母をひとりに出来ず、元夫とは一緒に居られなくなり、離婚。

幸せになる為の離婚だったはずが、地獄の始まりでした。


2人の子のシングルマザーとして、職を転々としながらダブルワークをする等生計を立てるも、母から実家を出て

いくように言われ、親子3人暮らしを始めましたが、借金生活スタート。

同じ頃、長女の2年(小学3・4年)に及ぶ不登校。

続いて長男も2年(小学3・4年)に及ぶ不登校。


離婚後、約10年付き合っていた人との間に子を授かったのですが「生むなら別れる」と言われ、苦悩の日々。

それでも生むことを選び、次男を出産したにもかかわらず、ダウン症児と判明。

失意のドン底へ堕ちました。

ダウン症児の特徴である低緊張に加え、先天性心疾患、呼吸器不全、先天性の足の奇形等々。

退院後から通院の毎日。

何度「一緒に死んでしまいたい」と思ったことか。


そんな絶望の中にいる私を見た長女、

1年(中学1年2学期〜2年1学期)に渡る再不登校。

長女が登校するようになると

長男も1年半(中学1年2学期〜2年)再不登校。

余談ですが…

長男は、中学卒業式当日も、高校進路が決まっていませんでしたが、彼に合った高校へ進学、無事卒業。

大学へも進学しました。


次男の父親とは別居で籍も入れておらず、生まれてからの2年間、全く育児や療育に協力しなかった人でしたので、

一緒に育てて行く意思がない事を受け入れ、絶縁しました。

障害児を抱えながら、上の子達の学費や生活費等を稼ぐ為に必死でした。

それと共に、反抗からいつしか恨むようになっていた母を養うプレッシャー。

次男の心疾患が完治した事を皮切りに、働き詰めの仕事人間になりました。

役職もお給料も上がりましたが、身体はボロボロで心は常に渇き、悲鳴をあげておりました。

それでも、私がやってこれたのは、神様(創造主)を信じ、感謝だけはできたから。

「必ず幸せになる」と根拠のない自信だけはあったから。


☆長女が自立し、長男も自立の道を歩み出し、次男が10歳を迎えた年、敬愛する師(スピリチャルマスター Aya氏)

と出逢い、母との関係性の修復、自己受容・統合、覚醒へと導いていただきました。

そして、新たな人生、真に私が望んでいた私の人生がスタートしたのです。



フリーダムディスティニー

癒し、満たしだけに留まらず 生きながらにして生まれ変わり

運命を変えるレベルでの 本質的な覚醒や変容を促す

奇跡と革命に満ちた自立促進型のヒーリング『LOVING』を多数開発している学校です。


私、Megumiは、技術やスキル向上はもちろんのこと、定期的なスーパービジョンを受けて

自分自身と常に向き合い、鍛錬して日々、整え続けています。

心に携わるプロとしての姿勢や在り方を、フリーダムディスティニーで認められた

正規の認定ライトワーカーです。